2011年11月12日土曜日

日本美


授業で切腹と生け花と祭り/食べ物の関係を話しました。そして、授業で二週間までに美のテームは人気があったを気がつきました。日本の美は絶対に、他の文化に比べて、違うだと思います。でも、何が違うと思った.多分、切腹、生け花、能楽、茶道、などは実にきれいじゃない、このことをどういうふうにするのは本当に美しいです。日本の美は全部詳細だと思います.例えば、日本テレビで、料理をする時に食べ物をゆっくりで見せる。私にとって、見せるの時間は長すぎですけど、日本人にはもっときれいになるの考え方があるかもれませんね。きれいになるために、時間の詳細は大切です。それで、切腹は美しくないですが、切腹の複雑さは美しいです。でも、アメリカ美のはもっとシンプルだと思います.—ジャクリン・アギー

写真


 私たちの授業の写真の話の中で、私はよく誰かの心をトラップをするの信じる人々だと思っていました。この物語の中で何が起こっていたのされていないときに、私はさかが同じような何かに触れましたと思いました。授業で、私たちは一つのアイデアを選んだ。女ですと写真の女中で、どんな女は一番リアルですか。私たちはよく話したが、今まで明確な答えになったかどうか分かりません。
私のほうが写真家の取った私の本質よりリアルですか。この物語の日本語版はひじょうにあいまいだと思いました。 たんどくでそれに、このような質問は未解決のようです。また、たくさん質問を作成します。私たちは他人の写真を見る時、何がそれらについて疑問におもうのですか。かんじ方と移動し方のを思ったことがありますか。何?どうして?写真だけ見ますか。写真は写真だけだ、またそれは何ですか。

ローレン・ディサバト

2011年11月9日水曜日

変な海亀ですね。。。

春樹村上の「トランプ」はちょっと変な話ですね。サスペンスですけど、悪役は海亀です。海亀があまり怖くないと思います。とても遅いし、はさみや、歯や、毛がないし、人間をぜんぜん食べませんから。でも、主人公たちはとても怖いと思います。本当に「おしまい」と思います。海亀は化け物だったら主人公が怖いと思うわけですけど、話がただのし、つまらないし。それで、海亀は主人公をさえ食べたくないですね!村上さんは読み手が「主人公たちの憂慮がとてもアイロニックだ」と思わせたいですから。でも、「フリオー・イグレシアス」で、海亀は電話を壊して、蚊取線香を盗ります。どうして、私は分かりません。

リオ・ローゼンスタイン

2011年11月8日火曜日

三島の「Patriotism]の中に結婚のことについて

「Patriotism]には、夫と妻の関係はとても強いことに気がついた。たくさん話しないだけど、妻がいつも夫の考えを知っている。それに、夫は妻に信じている。懲戒されたことがないし、毎日晩ご飯を作るし、家を掃除するし、切腹するの用意をするし、いい妻に似っている。でも、三島の結婚はたくさん違います。結婚しなかったが、両親が三島にそれをさせた。それで、三島が妻に規定を二つお願いした。一番大切な、面白い規定は妻は夫の作品に興味を持ったないと言う規定だった。三島の結婚は緊張したと言えば、どうして三島が親密な結婚について話を書いたが分からないよ。


Sydney Ramgolam

2011年11月7日月曜日

漢字と日本文学

漢字と日本文学

日本の作家は漢字の読み方でよく遊びます。例えば、川端康成の「写真」に“長年”じゃなくて“永年”が書いてあります。それから、大江健三郎の「個人的な体験」の主人公の名前は鳥ですけど、読み方はとりじゃなくて、バードです。もう一つの例は、「センセイ」に川上弘美作家が漢字を使わずに、センセイをカタカナで書きます。日本語にはひらがな、カタカナ、そして漢字がありますけど、英語には字体が一つしかありません。それで、日本の作家には漢字の読み方が詩的許容の一つのタイプになります。でも読み方と意味が違うと翻訳者がすごく困ります。二つのちょっと違う意味を一つの言葉に入れる事は基本的に自然な英語になれないと思います。

牧嶋ローレン

ともえ ごぜん(巴御前)

私は日本の女さむらいについてあまり聞いたことがなかったから、インタネットでちょっと捜して見ました。
ともえ ごぜんは日本の有名な女さむらいでした。
本気に暮らした人なのかないかふかくじつです。
平家物語には1156年に生まれたと書いています。平家物語は日本の軍記文学です。
平家物語でともえ ごぜんは顔が白くて髪は長くて美しいと書いています。
それに彼女は弓をよく引いて、馬によく乗って、
鬼と戦うほど勇ましい女だったと書いています。
だぶん彼女は小説の中で作りあげた人かもしれないが、本当に面白い話ですね。

アン ダソム

2011年11月1日火曜日

モゲラウォグラの分析

川上弘美のモゲラウォグラは珍しいです。モゲラウォグラの筋はモゲラウォグラの一般生活です。このナレーターはモゲラウォグラです。モゲラウォグラを読み始めた、この生物は犬と思いました。犬は人間に管制するから、川上弘美は人間をの汚点を見せたと思いました。でも、この短編小説は人間の憂鬱の力を見せましました。憂鬱な人間はモゲラウォグラに助けました。世間もモゲラウォグラに助けまひた。
質問があるけど、いい答がないかもしれません。どして川上弘美はモゲラウォグラを選びましたか。憂鬱な人間はモゲラウォグラ見たいと思います。憂鬱な人間は自閉的です。この地中はメタファーと思います。

クリストファー・グルティアーノ